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印象に残る商品写真の撮り方

自社製品や商品の売り上げを伸ばしたい、それは、写真の撮り方次第で大きく変わります!魅力的な商品写真が初心者でも撮れる「広告写真のプロが教える写真講座」を紹介しています。

2026/08/28

プロが教える,売上が伸びる商品写真の撮り方講座

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2022/03/22

プロが教える,売上が伸びる商品写真の撮り方講座

フラワー




「自社の製品の売上が伸びない」

写真付き広告のクリック率が低い」




そんな、商売に悩んでいた無名の企業が・・・

外注カメラマンに依頼することなく
売上が一気に伸びた秘密とは?




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■目次

1:たかが商品画像と軽視した結果

1A:ネットオークションでも

1B:レストランや食堂でも

2:外注カメラマに依頼すると

3:自分で撮るしかない、しかし!

3A:キレイな写真なのに反応が薄い

4:売上が伸びる商品写真が撮れる!

4A:ヒットする写真撮影の3つの秘訣

5:プロが教える撮り方を知るために

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■たかが商品画像と軽視した結果



OL




商品ありきのビジネスは、その写真
(イメージ画像)は絶対に欠かせません。

例えば食器も、食品が入ったビンも、
メーカー側は必ず商品写真を用意します。


一般のお客さんに受けの良い名前を
付けられた商品が完成されても、
写真が無ければその良さは伝わりません。

なのに、大ヒットした試しが無いのに、
言ったら失礼ですが駆け出しの企業は



「広告費さえかければ必ず売れる!」

「コピーライティングを学んだので大丈夫です!」

「CGが得意なクリエイターがいます。」




と言って、商品写真のことは
軽く視ては疎かにするのです。

確かにそれらの分野に特化した逸材が
いる方が良いに決まってます。


ですが、それらに頼り過ぎた企業は、
果たして開発した商品は売れたでしょうか?

答えはNOです


現に、今このページをご覧になられてる
アナタ自身がそういう不安を
現在進行形で抱いておりませんか?

ヒットしていたら、そのまま次の商品の
開発に携わってるハズです。


あるいは、腕のいいカメラマンが
商品写真の制作を担当されてるとか。


しかし、現実はそうではなく、
商品の良さが伝わらない。


要約すると、商品がヒットしないのも・・・

たかが商品画像と軽視している
人が多すぎるのです



その結果、せっかくコストをかけて
開発した商品は全く売れずに、
その企業だって赤字になります。

脅かすつもりはありませんが、
最悪、倒産することも。


だから、商品写真は無視できないのです。

ただし、これは逆に言えばライバル企業に
差をつけるチャンスでもあるのです。笑



イラストレーターやクリエイターが
作ったCGの商品画像よりも、どうしても、
実物の写真には叶わないものです。


同時に、一眼レフ・ミラーレス一眼で撮った
写真の方がお客さんからの視点でも
良い意味で印象に残りやすいのです。




●ネットオークションでも



ネットオークション




ヤフーオークションやメルカリなど、
ネットでのオークションやショップで
商品を紹介するのも同じです。

オークションと聞いて、アナタは


「個人でやってるので適当で出品商品を撮影してます」


と思われてることでしょう。

確かにネットオークションですと、
わざわざ一眼カメラを使って出品する商品を
撮影する人はそんなにはおりません。


ですがソレは、一般人ならの話です。

例えばブックオ●(ハード●フ)
といった企業(法人)は、それこそ、
オークションやフリマのサイトを
活用して中古品を出品しています。


中古品によっては、10万円を超える
商品もあるのを見かけますよね。

そんな高額商品を、果たして、
出品者は適当に撮るでしょうか?


それなりに高く売るためには、
それに相応しい写真写りが必要なのです。



●レストランや食堂でも



チョコケーキ




もちろんコレは、レストランや食堂などの
料理のメニュー表でも同じです。

1品1000円程度の料理を出すお店でも
写真付きの方が一目で分かるので
お客さん目線では安心しますよね。


先ほどのオークションと同じで、
安いお店ならわざわざ一眼カメラでなく、
普通のコンパクトデジカメで撮って
メニュー表を作ってる場合が殆どです。

ですが、高級レストランであれば別です。


そういうお店で写真付きメニューを
作るなら絶対に適当に撮ってはなりません。

自信作の料理が作れるシェフがいても、
それが美味しそうと伝わる写真が撮れて
初めて売り上げにつながるのです。


むしろレストラン関係は、資金に余裕が
あるお店ではカメラマンを雇って料理を
撮影する所が多いです。


ホームページに掲載する写真もしかり。


それだけ重視しているということです。



■外注カメラマに依頼すると



外注カメラマン




商品写真の重要性が理解できたら、
何を使って撮影するか考えますよね。

さすがに、売り上げを伸ばしたい商品に
対してスマホのカメラで済ますような
ケチな企業はいないと思います。


撮影機材は、一眼レフカメラか、
もしくはミラーレス一眼がメインです。

とはいえ、商品を出す全ての企業が
一眼カメラを用意しているとは限りません。


昨日今日になって商品画像の重要さに
気付いたばかりであれば猶更です。

今すぐ一眼カメラを買って自分たちで
商品写真を用意すれば良いのですが、
撮影に自信がないかもしれません。


だから、外注カメラマに依頼する
メーカーも多いです。

もちろん依頼することのメリットは

  • PRする商品写真をすぐに採用できる
  • 上手く行けば売り上げUPに繋がる
  • カメラを用意する手間が省ける


これらが挙げられますよね。

一方、それ相当のデメリットも存在します。

例えば


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・費用がかかる

当たり前ですが、外注カメラマンに
依頼するとそれ相当の費用が掛かります。

出張サービスとなると、交通費も
上乗せされる可能性もあります。

次に販売する商品が出る度に、
また依頼料を支払う必要もあります。

・想像と違う写真になってしまう

アナタを含め企業側がイメージする
商品画像を撮影する上で、この部分が
コスト以上に厄介なことがあります。

売上を伸ばしたい商品をこのように
撮って欲しいと願うメーカー側と、
頼まれたカメラマンが考える写真は
異なることがあります。


「キレイに撮ってください」
「明るく写るようにしてください」



とだけ言っても、カメラマンからしたら
具体的にどうキレイに明るく撮れば
良いのか困惑するのです。

例えば、明るく写るよう依頼したものの、
自分たちが想像してた明るさとは、
全然違うイメージのが出来てしまった、
なんていうことは多々あります。

分かりやすく言えば、照明を当てすぎて
商品のパッケージの文字部分まで
真っ白に写ってしまった、とか。

外注に依頼するということは、
こういう食い違いがあるのです。


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■自分で撮るしかない、しかし!



商品写真




「外注に任せるのが不安なので、自分たちで撮ることにします!」


自分たちで撮るということは、
手元に一眼カメラがあることが前提です。

もちろんこれから用意するのも良いです。


ただ、これも外注と同じように、
メリットとデメリットが存在します。

メリットの方から挙げますと

  • コストを削減できる
  • 時間がある限り試行錯誤が可能


これに、企業内に一眼カメラに
詳しい人がいたら鬼に金棒です。

もう外注に依頼する必要がなくなります。


そもそもこの記事を読んでないと思います。

一方、デメリットはと言いますと。



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・一眼カメラが使えるかどうか

スマホのカメラとは勝手が違う一眼。

使いこなすにはそれなりの練習が必要です。

・イメージ通りの写真が撮れないと

自分たちで商品写真を撮れても、
想像通りに撮れるとは限りません。

一眼を使いこなせるかにかかってますが、
下手をしたら商品の売り上げが伸びず、
赤字に終わってしまいます。


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自分たちで撮るということは、
これで合ってるかをも自分たちで
確認と判断をするしかありあせん。

その、撮影する商品写真について、
もっと深堀していきます。


●キレイな写真なのに反応が薄い



スマホ端末
【A】


商品写真
【B】



上記の2枚の写真をごらんください。

あるスマートフォン端末ですが、
どちらも照明を当てて撮影しました。


両者とも、ピントは合ってます。

Aの方はフラッシュ無ですが、
Bはフラッシュを作動させました。


では、この端末を1万円で売るとして、
どちらが印象が良いと思われますか?

これは見る人によって意見が分かれますが



「Aの写真はやや暗いですね。」

「Bの写真はモニター部分の細かい埃が気になります。」




なんて言われました。

そう、ドチラも商品写真として
使うにはまだまだなのです。



アナタが2枚の写真をご覧になって

「ドチラも使えそうですけど?」

と思われたら要注意です。


メーカー側が良いと思っていても、
消費者(お客さん)から見たら、
どこか印象が悪いと感じるのです。

中古品で、メルカリで販売するなら
こういう写真でも良いと思います。


ですが、新品ならそうはいきません。

売上を伸ばしたり、ヒットさせたいなら、
必ず良い写真を使う必要があります。



■売上が伸びる商品写真が撮れる!



商品写真




アナタがもし

「もっと魅力的に商品を撮って、もっと売りたい!」

とお考えでしたら、ご提案があります。



お客さんが一目見ただけで、
思わず買ってしまう写真の撮り方を
学べる講座があれば受けたいですか?




しかも、アナタ自身がカメラ初心者で、
一眼レフ及びミラーレス一眼を現時点で
使いこなせなくても簡単に実践できる形で。


教えている先生は、大手企業から
広告写真の依頼を受ける業界では
トップクラスのカメラマンです。

それでもまだアナタは



「一眼はおろか他の機材もありません」

「イメージ通りの写真が撮れません」




という悩みがあると思います。

ですが、心配はいりません。


●ヒットする写真撮影の3つの秘訣



商品写真




この講座では、驚くほどに商品が
見違えるほどに売れる写真撮影の
3つの秘訣があります。

それらをお話します。



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1:ライトを商品の左から当てる

当たり前ですが、照明(ライト)を
商品本体に当てることで明るく写ります。

ですが、ライトの当て方や、
照明以外の方法で明るく写ることが
大切なポイントになります。

販売価格に相応しい、いえそれ以上の
価値を持たせる商品の写真は、
ライトの当て方や役割を知ることです。

2:商品の輪郭をハッキリとさせる

「輪郭」がハッキリとしている
商品写真は見栄えが良いです。

実は、文房具店で300円で買える
“あるもの”を使うことで、高級感ある
商品写真が出来上がるのです。

3:無駄な光を入れない

商品写真は暗いのはNGですが、
真っ白になるくらい明るすぎるのもダメです。

それ故に、新品且つ質の良い商品でも、
逆に安物に見えてしまう恐れがあります。

その原因は「無駄な光」が多いからです。

無駄な光を入れないコツさえ知っていれば、
撮影した写真をパソコンなどで
過度に加工しなくても良いのです。

撮影する瞬間から無駄な光を除外し、
高級感ある写真に仕上がるのです。


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これらの3つの秘訣に気をつけるだけで、
アナタが現時点で写真撮影にお悩みでも、
魅力的な商品写真を撮ることは簡単です。


(この講座はコンパクトデジカメでも同じように応用が可能です)




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■プロが教える撮り方を知るために



プロのカメラマン




「ですが、その講座を学ぶために、カメラマンに依頼するのと同じ料金がかかるのですよね?」


プロの写真家から教わるとなると、
気になるのが料金面ですよね。

確かによくある講座では、

  • アーカイブス無・1度キリのライブ配信
  • 録音・撮影禁止のセミナー会場まで移動


という、これだけでも余計な
コストがかかるものが多いです。

まして、受講者によってはお店(会社)
の運営でそれどころではなかったり。


しかも、アーカイブス無のライブも、
撮影禁止のセミナーへの移動も、
新商品を開発する度にコストもかかります。


ですが、この講座はオンラインで、
好きな時間に何度でも勉強が可能です。


会社やお店ではもちろん、ご自宅でもです。


そうなると、どれくらいのコストを
カットできるでしょうか。

考えれば分かりますが

  • 新商品が出る度の撮影料
    (自分でやるのでずっと無料)
  • 必要な機材
    (一眼と数百円のモノで大丈夫)
  • 写真採用までの時間
    (打合せ無なのでその場で使える)


もうお気づきかと思われますが、
プロに写真撮影を依頼したり、
セミナーに参加するよりも、
大体1/5の価格で足りるのです。



それだけではありません。

商品写真の撮影の作業が効率的になり、
売上だって伸ばせる可能性があります。



今すぐに商品写真を“最高に魅力的”な
写真に変えて、お店の売上アップに
どんどん役立ててみませんか?




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そのサイトはリンク集に掲載しております。



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